PR

櫻坂46 10thシングル「I want tomorrow to come」——山下瞳月2作連続センター、3期生の時代へ

グループガイド
記事内に広告が含まれています。

SAKURAZAKA46 / シングル特集

10thシングル「I want tomorrow to come」特集

2024年10月23日——山下瞳月2作連続センター、3期生の時代へ

2024年10月23日、櫻坂46の10thシングル「I want tomorrow to come」がリリースされた。山下瞳月が9thシングルに続いて2作連続でセンターを担った。英語タイトルのクールなナンバーで、山下のパフォーマンスがさらに輝いた1枚だ。

シングル基本情報

タイトル I want tomorrow to come
発売日 2024年10月23日
センター 山下瞳月(2作連続・通算2度目)
タイトルの意味 「明日が来てほしい」——希望と前進のメッセージ

1. 山下瞳月の2作連続センター

9thシングル「自業自得」に続いて、10thでも山下瞳月がセンターに起用された。グループ運営からの強い信頼の証であり、山下瞳月が「新時代の顔」として定着したことを示している。

2. 英語タイトルのクールな世界観

「I want tomorrow to come」(明日が来てほしい)という英語タイトルが示すように、楽曲は希望と前進をテーマにしたクールなナンバー。山下瞳月のクールな佇まいと楽曲の雰囲気が絶妙にマッチした。

9th・10thと2作連続センターを担った山下瞳月。その後の11thシングル「UDAGAWA GENERATION」(2025年2月)では森田ひかるがセンターに戻るが、山下の2作連続センターは3期生の台頭を決定的なものにした。

関連ページ

🎵 Amazon Music Unlimited

欅坂46・櫻坂46の全シングル・アルバムが聴き放題。最初の30日間無料で試せる。

🎵 無料体験する →

無料体験終了後は月額1,080円。規約が適用されます。【PR】Amazonアフィリエイトプログラムを利用しています

コメント

タイトルとURLをコピーしました