欅坂46時代の最後のライブから、櫻坂46として国立競技場14万人まで。グループの歩みを主要ライブとともに記録する。
欅坂46 最後のライブ(2020年)
2020年10月13日
欅坂46 THE LAST LIVE
欅坂46として最後の公演。翌14日から「櫻坂46」として新たな歴史をスタートした。
改名後の始動期(2021年)
2021年6月16〜18日
1st BACKS LIVE!!(舞浜アンフィシアター)
BACKSライブの記念すべき第1回。立候補制センター・全員センターという独自ルールを打ち立てた。この公演がBACKS文化の礎となった。
2021年12月9・10日
1st YEAR ANNIVERSARY LIVE(日本武道館)
改名1周年を武道館で祝う。グループのアイデンティティを確認した重要な公演。
規模拡大・BACKSライブ定着(2022〜2023年)
2022年1月8・9日
3rd Single BACKS LIVE!!(東京ガーデンシアター)
BACKSライブが定例化していく中での2回目(公開はじめてのBACKS LIVEとして)。
2022年12月8・9日
2nd YEAR ANNIVERSARY LIVE〜Buddies感謝祭〜(日本武道館)
改名2周年を武道館で。ファン(Buddies)への感謝をテーマとした公演。
2023年11月25・26日
3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE at ZOZOマリンスタジアム
初のスタジアム公演。2日間72,000人動員。ZOZOマリンスタジアムの最大動員数記録を更新。一気にスタジアム規模のアーティストへと成長したことを示した。
拡大・世代交代期(2024〜2025年)
2024年5月9・10日
8th Single BACKS LIVE!!(幕張イベントホール)
約2年ぶりのBACKSライブ再開。以降2024年内に9th・10th BACKS LIVE!!も開催される。
2024年11月23・24日
4th YEAR ANNIVERSARY LIVE at ZOZOマリンスタジアム
2年連続のZOZOマリンスタジアム。2日間72,000人動員。3期生がグループの中核として機能し始めた時期の公演。映像作品「4th YEAR ANNIVERSARY LIVE at ZOZO MARINE STADIUM」は2025年8月発売。
2025年3月6・7日
11th Single BACKS LIVE!!(武蔵野の森総合スポーツプラザ)
2025年(7月ほか)
5th TOUR 2025(全国5都市・東京ドーム含む)
東京ドーム・京セラドーム大阪等を含む全国5都市ツアー。合計26万人動員。グループ初のドームツアーとして大きな節目となった。
5周年——国立競技場へ(2026年)
2026年4月11・12日
5th YEAR ANNIVERSARY LIVE at MUFGスタジアム(国立競技場)
坂道シリーズ初の国立競技場公演。2日間14万人動員。改名5年半で到達した頂点。海外へのチケット販売も実施された。詳細は専用ページで。
2026年5月12・13日
14th Single BACKS LIVE!!
国立競技場の興奮冷めやらぬ中で開催されたBACKSライブ。
ライブ規模の成長
2021年(1周年)
武道館
2023年(3周年)
ZOZOマリン
72,000人
2025年(ツアー)
東京ドーム等
26万人
2026年(5周年)
国立競技場
14万人
※ 確認できた主要公演を掲載。最新情報は公式サイトでご確認ください。最終更新: 2026年6月


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